ユニット本体が価格998000円〜
SD UNIT

時代とともにユニットの機能は多く実装されている中本当に必要なものとは何でしょうか?
高いユニットは不必要な機能が多く、結局使わないってことがほとんどです。
だからこそ余計な機能をつけないことによりコストを業界最安値で提供して医院様に満足していただけるのがSDユニットです。
だからこそ多くの医院様がSDユニットをご利用してご満足していただいてます。
SDユニットの機能を動画で解説しております。
ぜひご確認くださいませ。
多くの先生が格安ユニットを選ばない理由として挙げられるのが以下の内容です。

もちろん、壊れないとは嘘になります。
時間と共に修理が必要な場合は出てきますが弊社ユニットは基盤を極限まで少なくしているため電気回路の修理や大掛かりな故障などは他ユニットに比べると少なくなっております。だからこそ少しパーツ交換するのみで修理が完了する場合が多く1,2年以上修理がない医院様が多くいらっしゃいます。
修理対応に関しては即日に行ける場合といけない場合がございます。ですが基本的には3日以内に修理対応に伺うことがほとんどです。

弊社のユニットはJIS企画のパーツを採用しているのでパーツがなくなることはございません。もちろん、パーツがなかった場合でも他のパーツで代用できるような作りになっているので古くなったユニットだから修理ができないなど一切ないのでご安心ください。

弊社のユニットで治療ができないなどはありませんが機能によっては満足いく治療ができない可能性がありますが必要な治療は必ずできます。
タービン2回路、モーター回路、3wayシリンジ、超音波スケーラーなど治療に必要な物はついており、また外部給水も可能になるので今使っている機器も接続することが可能です。

弊社のユニットは日本では数百医院様、世界では4000台以上も医院様の元で使われています。値段が安い意外にも十分な治療ができるので多くの医院様に利用されております。

見た目に関しては多く医院様の声ですがかっこいいと言われるほどのデザインにも重視したユニットになります。多機能のユニットと違いシンプルな構造になっていますがデザインに関しては患者様にも安心感を与えれるようなデザインになっております。

電動式採用、高齢者や身体の不自由な方の身体の負担を軽減でき、挟み込み事故などの防止に役立ちます。静かなので音に対するストレスも減り他メーカーと比べてゆっくり動くことで、患者さんに安心していただけます。
また部品はまた部品はISO規格のものと多く使っているため、部品の供給がなくなるリスクも少なくなっています。
製造台数が年間4,000台超で、アジア、ヨーロッパ、アメリカなどで販売しております。
FEATURE

電動式採用、高齢者や身体の不自由な方の身体の負担を軽減でき、挟み込み事故などの防止に役立ちます。静かなので音に対するストレスも減り他メーカーと比べてゆっくり動くことで、患者さんに安心していただけます。
また部品はまた部品はISO規格のものと多く使っているため、部品の供給がなくなるリスクも少なくなっています。
製造台数が年間2万台超で、アジア、ヨーロッパ、アメリカなどで販売しております。

多機能なユニットと違い操作面での不安は全く必要ありません。
状況に合わせたボタンを押せば必要な動作ができます。

コロナウイルスの関係で患者様は感染という言葉にとても敏感になっております。
スペースディアは管路内洗浄機能が標準装備でついておりこれによりバイオフィルムの付着を防ぐ効果が期待できます。

「オーバーアームタイプ」「フライングアームタイプ」「カートタイプ」をご用意しております。お好きなテーブルを選択ください
Difference
フットペダルの違いについて

タイプ10 フットペダル
ドクターテーブル側のポジショニングがRかLPを押していただく仕様になり決まった位置に移動します。その後ボタンで調整をしていただきアシスタントテーブルにはボタンがついておりません。
オプションで15と同じ仕様も可能になります。

タイプ15 フットペダル
ハンドピース作動ボタン
水のON,OFFスイッチ
高さ調整ペダル
ホース内排気ボタン
コップ給水、鉢洗い給水ボタン
リバーススイッチ
ドクターテーブルの違い

タイプ10 ドクターテーブル
ドクターテーブル側のポジショニングがRかLPを押していただく仕様になり決まった位置に移動します。その後ボタンで調整をしていただきアシスタントテーブルにはボタンがついておりません。
オプションで15と同じ仕様も可能になります。

タイプ15 ドクターテーブル
診療ポジションがついているのでよく使う位置を保存することが可能になります。またアシスタントテーブルにもポジションボタン以外はついているのでアシスタントテーブル側で操作することができます。
鉢洗いの違い

タイプ10 鉢洗い
陶器の一体型になっております。汚れもつきづらい仕様になっております。

タイプ15 鉢洗い
ガラスの鉢洗いになっており取り外しが可能となります。
またタイプ10に比べると大きさが大きいので患者様がうがいした水が飛び散る事が少なくなります。
スイッチの違い

タイプ10 電源スイッチ
電源のスイッチ
10のタイプに関しては電源を消した際にユニット自体は動かなくなりますが中に水が排水などはされないため長期休暇で1週間程度ユニットを動かさない場合はユニットの元栓の蛇口を閉めていただく必要があります。

タイプ15 電源レバー
レバーで電源のON,OFFをしていた抱く仕様です.電源をOFFにすることによりユニットはもちろん、お水やエアーなども完全にストップする形になります。また足元のエアーモーターに溜まったゴミや水分もそこで排気される仕様になっており長期休みになった際も元栓の蛇口を閉める必要もない仕様となっております。
VOICE

豊田市
2018年9月 導入 4台導入
オーバーアームタイプ

豊明市
2019年4月 導入 4台導入
フライングアームタイプ

豊川市
2021年5月 導入 1台導入
オーバーアームタイプ

名古屋市
2020年12月 導入 1台導入
オーバーアームタイプ

御殿場市
2021年12月 導入 1台導入
カートタイプ

東海市
2020年6月 導入 1台導入
オーバーアームタイプ

岐阜市
2022年5月 導入 4台導入
フライングアームタイプ

豊橋市
2021年8月 導入 1台導入
オーバーアームタイプ

名古屋市
2019年11月 導入 1台導入
オーバーアームタイプ

高浜市
2023年12月 導入 1台導入
カートタイプ

大垣市
2024年3月 導入 6台導入
オーバーアームタイプ

豊橋市
2024年3月 導入 1台導入
カートタイプ
Q&A
Q
本体価格以外にかかってくる費用について教えてください
A
本体価格にかかってくる費用として「設置費、配管工事費、輸送費」がかかってきます。
Q
修理対応はすぐにやってくれますか?
A
その日のうちに行ける場合は行かせていただきます。ですがパーツの関係や他の医院様と修理日程が被った場合はお時間をいただくことがございます。
Q
格安ユニットと聞くとすぐに壊れてしまうイメージですが大丈夫でしょうか?
A
格安ユニットだからと言ってもすぐに壊れることはございません。現在10年以上使っていただいてる医院様もいらっしゃいますが問題なく使用していただいております。
Q
多機能なユニットに比べて何か劣る部分はありますか?
A
特にございませんが一つ挙げるとしたらコップ給水がボタンを押していただく必要がございます。
自動給水ではないので手間と感じる先生もいらっしゃいますが水回りの基盤は壊れた際に修理コストが高くなるのであえてそこに対しては基盤を使わずに壊れるリスクを減らすために給水ボタンの形にしております。
Q
修理費用はどのくらいかかりますか?
A
修理内容や医院様の地域によって変わってきます。1年以内の修理に関してはメーカー保証が付いておりますので全て無償で修理をさせていただきます。1年以降に関しては修理内容にもよりますが1万円前後の修理費用で収まることがほとんどになります。延長サポートの内容についてお問い合わせの際にご確認ください。
Q
ユニットのタイプによってどんな違いがありますか?
A
見た目的な面では特に特に違いはわからないかと思いますが大きく違う点として[フットペダル、鉢洗い、LEDライトの位置、給水ボトル有無]が大きな違いになります。多くの医院様はタイプ10を選ばれる方がほとんどかと思います。